キンコン西野と相方・梶原のコンビ仲は悪い?現在の活動内容は?

「芸人」から「絵本作家」へと肩書きを変えたお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣。

最近、相方の梶原雄太とのテレビ出演があまり見られませんが、二人のコンビ仲は良いのでしょうか?

また、現在どのような活動をしているのでしょうか。

スポンサーリンク

仲が悪そうな芸人コンビ

「仲がめちゃくちゃ悪そうだと思う芸人コンビ・トリオは?」というアンケートでなんと二位に入っているキングコングですが、実際のコンビ仲は一体どうなのでしょうか。

絵本作家になると西野が宣言した際、相方の梶原は、解散はしないとした上で、今後も二人でお笑い芸人として活動していくと言っていました。

また、西野も梶原との漫才は続けていくと言っていました。

梶原のTwitterなどを見ると、西野の活動を応援しているつぶやきもとても多く見られます。

何かと炎上している西野ですが、梶原とのコンビ仲は悪いわけではなさそうですね。

コンビとしての活動

現在、キングコングコンビとしての活動はあまり多くは見られませんが、二人はどのような活動をしているのでしょうか。

西野は絵本作家をメインとしているので、なかなかコンビで漫才をする機会は無いのか、全国テレビでコンビを見る機会は減りましたね。

しかし、梶原は地方のテレビで隔週レギュラーとなったり、西野は絵本作家として、またコンビではYouTubeを上げたりなど、どちらも活躍しているようです。

西野に関しては、炎上商法と言われながらも、自身の姿勢を崩さずブログやTwitterなどを更新している姿も見られます。

たまに、梶原のことを書いたりもしているので、ふたりが会う機会は少なからずあるのかもしれないですね。

また二人がコンビとして漫才をする姿を見たいものです。

絵本作家としての活動

現在、西野は絵本作家「にしのあきひろ」としての仕事も多く行っています。

四年半という歳月を使って出来上がった「えんとつ町のプペル」という絵本は、発売からわずか半年で30万部を突破しました。

そして、Amazon総合ランキングで一位をとりました。

絵本ジャンルではなく総合で一位をとることができるなんて、とても凄いことですね。

また、「えんとつ町のプペル」の続編の構想があることも明かし、全て完成するにはあと3年は要することも明言しています。次回作がどのようなものになるのか、具体的に話してもいたので、また楽しみになりますね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする