吉岡里帆【演技力の評価や評判が悪い?】ドラマや映画の芝居の感想まとめ

2017年、注目度ナンバーワンとも言われる若手女優の吉岡里帆さん。

いま人気急上昇中でドラマや映画に引っ張りだこですよね。

吉岡里帆さんの演技力の評価や評判は悪いのでしょうか?

ドラマ・映画の芝居を実際に見た人のネットの感想もまとめてみました。

スポンサーリンク

吉岡里帆の主な出演作品

吉岡里帆さんは、朝ドラ「あさが来た」に出演したことからブレイクし、その後、映画・ドラマやCMといたるところで活躍中の人気女優です。

ウエディング姿を披露したゼクシィのCMで彼女を知った方も多いのではないのでしょうか。

ドラマでは「ゆとりですがなにか」「死幣-DEATH CASH-」「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」「カルテット」と、4期連続でレギュラー出演を果たし、現在放送中の「ごめん、愛してる」ではヒロイン役を演じています。

吉岡里帆どんな役柄を演じている?

不思議系キャラや肉食系女子、魔性の女などさまざまな役を演じています。

くせのある役が多いので役によってイメージがまったく違い、その度に演技も話題になっていますね。

特に「カルテット」で演じた悪女の役では、目が笑っていない演技がすごいと、その熱演ぶりに驚きの声があがっていました。

そして、今放送中の「ごめん、愛してる」では連ドラ初主演ということで、今までのキャラの強い脇役とは違う”正統派ヒロイン”を演じる吉岡里帆さんに注目が集まっています。

吉岡里帆さんの演技力の評価は?

「カルテット」での悪女ぶりを絶賛する声が多く見られました。

吉岡里帆さんの演技力について調べていると、必ず”悪女”というキーワードが出てくるくらいハマり役だったようで、吉岡里帆さん=悪女の演技が上手いというイメージも定着しているようです。

たしかに、笑顔なのに目が笑ってない、”サイコパス”的な演技は誰にでも出来るものではないですね。

その他の役でも称賛する意見が多く、吉岡里帆さんの演技力に対する評価は良いと言っていいのではないでしょうか。

評判が悪いのは「ごめん、愛してる」での演技?

今放送中「ごめん、愛してる」での吉岡里帆さんの演技については、ちょっと評判が悪いようですね。

悪女役で高評価を得ただけに、純粋無垢なヒロイン役はギャップが大きかったのでしょうか。

感想をまとめてみると、”棒読み”、”感情がこもっていない”、”かわいいけど下手”などと、今までの演技に対する高評価に比べると、悪いものが目立ちます。

役が合ってない、という意見も。

今のところ見せ場が少ない役だし、単に評価するべきポイントがないだけでは、なんて意見もありましたが、最終回までどんな演技を見せてくれるのか、気になってしまいますね。

吉岡里帆の演技力【ネットの感想まとめ】

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする