【ボンビーガール】森泉が自腹購入した中古物件の空き家の場所(住所)はどこ?

バラエティ番組「ボンビーガール」の人気コーナーのひとつに、モデルの森泉さんが得意のDIYで色々なことに挑戦するというものがあります。

現在チャレンジしているのは、4000万円で森泉さんが自腹購入した中古物件の空き家をリフォームするという企画です。

その空き家の場所(住所)はどこにあるのでしょうか?まとめてみました。

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ボンビーガールで森泉さんが挑戦している企画

2017年7月4日のボンビーガールの放送から新たに始まった企画で、森泉さんは中古物件の築52年の空き家を4000万円で購入したことが明かされました。

そして、老朽化やシロアリ被害といった問題にぶつかりながらリフォームに取り組み、住める家をつくるというチャレンジをしています。

番組内では「私、お金あるから!」と豪語し、4000万円の自腹出費を即決していた姿が印象的でした。

実際、この物件は制約条件がついているため、都心一等地のお買い得物件だったようですが、それにしてもどこからそのお金は出てくるんだろう?と気になってしまいますね。

森泉さんはどうして中古物件を自腹購入したの?

森泉さんは以前の放送で「空き家再生大臣」に任命されてから、都内で空き家になっている物件を探し出して自らの手でDIYする、ということに挑戦しています。

なぜチャレンジすることになったかといえば、彼女が実家で飼っている犬5匹をはじめナマケモノ、鳥などたくさんのペットたちと一緒に暮らせる家をつくるため

そして彼女が4000万円をポンと出せるほどのお金持ちなのは、世界的ファッションデザイナーの森英恵さんを祖母に持ち、本人もパリコレなどで活躍したモデルで相当な資産や収入があるからだと思われます。

一族全体の資産額は30億円とも言われているので、4000万円の出費でも「お買い得」と言えてしまう金銭感覚なのではないでしょうか。

中古物件の空き家の場所(住所)はどこにある?

東京都新宿区、都営地下鉄大江戸線の若松河田駅から徒歩4分のところにある、と番組内で紹介されていました。

若松河田駅は新宿駅から10分の距離にあるので、アクセスも抜群の都心一等地だといえますね。

またこのあたりは閑静な住宅街となっていて、東京女子医科大学のキャンパスや医療関係施設もあり、騒がしい都会のなかでも比較的住みやすい地域のようです。

近隣の方々への配慮から詳細な場所までは公表されませんでしたが、運が良ければ空き家が撮影現場になっているところを見つけられるかもしれません。

いかがでしたか。今後、森泉さんが自身の腕前を駆使してどんな理想のマイホームをつくり上げることになるのか、大いに期待できそうです。続報が待たれますね。

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